おいお前ら!「XRP、また40円台か…」「Swell(スウェル)で上がって結局全戻しかよ…」なんて溜息ついてるヤツ、まだいるのか?
管理人のSHINZOUだぜ!
✅ 「もうリップルはオワコン」「ガチホしてる時間が無駄」…そんな声が聞こえるたびに、お前らの握力も弱まってないか?
✅ だが待て!5ch仮想通貨スレじゃ今、「イーサはもう古い、次はXRPだ」VS「XRPはカスの筆頭」の最終戦争が勃発!専門家顔負けのガチ分析合戦がヤバすぎるんだよ!
✅ この記事では、XRPが本当に“生まれ変わった”のか?イーサを超える可能性はあるのか?スレ民の血と汗と涙の議論から、お前らが億り人になるための未来を読み解いてやるぜ!うぉぉ!
XRPをロングする
最強のポートフォリオ
大丈夫
売りの圧力弱過ぎてこれ以上下がる気がしないから
これもはや最強の裏付けじゃないか?
スイフトの40兆円を超えたんだな。
今後が楽しみになってきた。
そりゃ暴騰しますわ
今後も期待大
【SHINZOU解説】XRP、ついに覚醒か!?“SWIFT超え”の衝撃!
うぉぉ!いきなり景気のいい話が飛び出してきたな!
今までのXRPは「リップル社が売ってくるから上がらない」っていうのがお決まりのパターンだった。だが、そのリップル社が逆に「買う側」に回るための会社(トレジャリー企業)を立ち上げた!これはゲームチェンジャーの匂いがプンプンするぜ!
そして極めつけは「GTreasury買収で取引量が1日44兆円」というレス!これが本当なら、国際送金の王様SWIFTの取引量を超える規模だ。リップルが金融システムの中心に躍り出る…そんな未来を想像したら、もう震えが止まらねえよな!
▲スレ民の期待は月(MOON)まで届きそうだ(出典:Tenor)
現実として、RWA、L2、DeFi、AI統合などの主要テーマはすべてEthereum圏で進行中。
SWIFT連携・CBDC・トークン化証券なども、いまやETH標準で実装されつつある。
つまり、Swellに反応してポジションを取るのは、ニュースの中身より市場の反射神経を信じるギャンブルに近い。
でも実際上がってますよ…
また、*が買ってらぁ〜
ぐらいでいいんだよ
2024年にSWIFTは120兆ドル(約1,800兆円)の機関間決済を処理し、2025年には125兆ドル(約1,875兆円)に達する見込みです。
これを365日で割ると、1日あたり約3.4兆ドル(約510兆円)となる。
全然足りないし、GTreasuryとHiddenRoadが仮想通貨を絡めれれる部分はSWIFTより少ない。
しかし現時点では、その動きは見られません。
結果として、「GTreasury・Hidden Roadの顧客を巻き込んだRipple内部の閉鎖型金融圏」ができるだけで、実際には何も燃えない──つまり、Ripple経済圏の外では価値が広がらない構造になるリスクが高い。
【SHINZOU警鐘】待て、まだ喜ぶな!“閉鎖経済圏”の罠とは?
うぉぉ、だが浮かれてる場合じゃねえ!冷静な分析を叩きつける賢者も登場だ!
「主要テーマはすべてEthereum圏で進行中」「Swellはただのイベント相場」という指摘、これは痛いところを突いてるよな。さらに「SWIFTの取引量は1日510兆円」というファクトチェックで、さっきの「44兆円」が霞んで見える…。
極めつけは「Ripple内部の閉鎖型金融圏になるだけ」という分析だ。いくらリップル社が買収した企業の中で巨額の金が動いても、それがイーサリアムみたいに“開かれた経済圏”に広がらない限り、XRP自体の価値は上がらないんじゃないか?という超重要な指摘だぜ!
▲「待て待て、そう甘くはねえぞ」と賢者が語りかけてくるようだ(出典:Tenor)
イーサリアムもバーンはあるが発行枚数に制限がない。
この違いが将来の大きな違いとなるんじゃないの?
ETHはSOT(ストアofトラスト)目指してるから枚数を増やすわけにはいかない
全体の金融エコシステムでちゃんと微増、微減を繰り返し1億2000万まいぜんごで固定してくる
だから枚数なんて今後大幅に増えないし大幅に減ることもないよ
イーサリアムはほぼ固定として
XRPはこれからドンドン減っていく
なので1枚当たりの値段はドンドン高くなっていく。
え?それむりだよ?XRPは構造的に枚数が大幅に減るなんてことはないよバーン総量は超絶ごく小
これって枚数が形だけでも減ったように見えれば価格あげやすくね?っていう小技程度の領域
枚数減るのは供給量がそもそも小さいイーサだけど、減る量もイーサの方が莫大に減る。
そして、トランザクションが増えると総量さえ減ってくるのがイーサだよ
リップラーって需要と供給だけでなくて、全然、そのメカニズム把握してないんだな
んな奴らより、俺の方がはるかに凄い
俺がXRPほぼ無価値と判断してるんだから、そうなるにきまってる
TOP10暗号資産のうち3つはカスもいいところだからね
XRPはその3つのカスの筆頭候補ってだけ
【最終決戦】バーン量の嘘と“俺様理論”!信じるのはどっちだ!?
うぉぉ、議論はついに核心へ!「XRPはバーン(焼却)で枚数が減るから価値が上がる」というXRPホルダーの希望に対し、「XRPのバーン量は超絶ごく僅か」「むしろイーサの方がデフレ資産」という無慈悲な反論が突き刺さる!
この「バーン量の真実」は、XRPの将来性を占う上でマジで重要なポイントだ。リップラーが信じる“希少性”は、実は幻想なのか…?
そして現れた「俺がXRPはカスと判断したからそうなる」と豪語する最強のアンチ!もはや神の領域だぜ!だが、こういう根拠なき自信に満ちたヤツらが市場を動かすこともあるから侮れねえ…。
▲それでもXRPの力を信じるホルダーたちの雄叫びが聞こえる!(出典:Tenor)
リップルはリスキーで安定性や確実性は無いがさらにそれを超える可能性を秘めているし少なくとも今年と来年はイーサを大きく上回るパフォーマンスする可能性が高い
【総括】SHINZOUが斬る!XRP vs ETH、お前はどっちに乗るべきか!?
うぉぉ、ここまで壮絶なレスバトルを見てきたが、結局お前らはどうすればいいのか?俺がFP視点でバッサリ結論を教えてやるぜ!
結論:XRPは「宝くじ」、ETHは「積立預金」だ!
スレの最後のレスが全てを物語ってるよな!
- イーサリアム(ETH):DeFiやNFTなど、巨大な経済圏の基盤通貨。ステーブルコイン市場が拡大すればするほど価値が上がる可能性が高く、長期で安定した成長が期待できる「積立預金」のような存在だ。
- リップル(XRP):国際送金という一点突破に賭けるロマン砲。もし本当に金融システムの覇権を握れば、価格は100倍、1000倍になる可能性を秘めている。だが、失敗すれば価値が大きく下がるリスクもある。まさに一攫千金を狙う「宝くじ」だぜ!
どっちが良い悪いじゃない。お前の投資スタイルとリスク許容度で決めるんだ!
SHINZOU流・仮想通貨ポートフォリオ戦略
俺ならこうする!
コア(70%)にBTCとETHを積立投資し、安定した資産の土台を築く。そしてサテライト(30%)の資金でXRPや他のアルトコインを買い、爆益の夢を追う!
これがリスクを管理しながら、大きなリターンを狙うための最強戦略だ!
仮想通貨は価格変動が激しい。金融庁もこう注意喚起してるぜ!
暗号資産は、日本円やドルなどのように国がその価値を保証している「法定通貨」ではありません。インターネット上でやりとりされる電子的なデータです。暗号資産は、価格が変動することがあります。暗号資産の価格が急落し、損をする可能性があります。 出典:金融庁 暗号資産の利用者の方々へ
情報を鵜呑みにせず、自分で調べて、考えて、失ってもいい資金で勝負する!これが鉄則だ!うぉぉぉ!
👤 この記事を書いた人
SHINZOU(しんぞう)
投資歴35年。iDeCo100万→760万。米国株ETF運用・不動産2戸保有。
FP3級を勉強しながら“学んで→実践→語るFP”としてお金のリアルを発信中🔥
当ブログ『サクッとマネートピック』では「わかりやすく・楽しく・サクッと」金の知識をシェアしてるぜ!
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本記事は情報提供を目的としたものであり、特定の金融商品を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任でお願いします。
出典:5ch.net「【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1425【XRP】」


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