「南鳥島に眠る泥が、日本の命運を変える。」
JAMSTECが2026年1月、海底6000mからのレアアース泥採掘という世界初の賭けに出る。
「採算?取れるわけないだろ」「ただの税金消化試合」
そんな外野の声をよそに、現場では「対中国」を見据えた冷徹な国家戦略が動き出していた。
日米が手を組んでまで掘り起こそうとする「泥」の正体と、我々の税金が化けるかもしれない未来を、スレ民の熱量と共に暴いていくぜ。
海底6000mの挑戦…採算は取れるのか?
「採算度外視」でもやる意味…対中国カード
技術的課題と「夢物語」の狭間で
⚡ SHINZOUの教訓
「そろばんを弾くのは、平和ボケした奴の仕事だ。」
6000mの泥底に『中国への拒否権』が埋まっているなら、それはどんな株より安い買い物だ。
有事の際に紙切れになる資産より、泥まみれの最強カードを持て。
それが乱世を生き残る、唯一の投資戦略だぜ。
👤 この記事を書いた人
SHINZOU(しんぞう)
投資歴35年。バブル崩壊、リーマン、新NISA…すべての浮き沈みを見てきた「相場の観測者」。 米国ETF・インデックスを軸に、便利業・不動産経営もしながら“退場しない投資”を実践中。 信条:「市場は正しい。揺らぐのは人間なんだよ。」
当ブログ『サクッとマネートピック』では、相場ニュースの裏側や5chにある生活者のリアルな声をサクッとまとめたぜ。
煽りや刺激ではなく、混乱しがちな時代を「少しだけ生きやすくする視点」を届けていく。 今日も無理せず、心のNISAを育てていこうじゃないか。
※相場より大事なのは、あなたの心がどれだけ揺れたかなんだよ。

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