「123万人」。数字が出た以上、もう止まらないぜ。
高市さんなら変えてくれる?…まだそんな夢を見てるのか?
国が欲しいのは「人材」じゃない。「文句を言わない安い労働力」だ。
事実上の移民解禁。絶望する前に、この国のリアルと生存戦略をサクッと見ていけ。
育成就労で123万人受け入れへ
止まらない「実質移民」への懸念
SHINZOUの教訓
123万人。政治家や制度に文句を言っても、彼らは「経済界の要請(=安い労働力が欲しい)」に従うだけだぜ。
市場も政治も残酷だ。日本人の賃金が上がらないまま、安い労働力が供給され続けるなら、俺たちがやるべきことは一つ。
「自分のスキルと資産を、代えが効かない場所に置くこと」。
単純労働の競争に巻き込まれず、投資で資産を守り、少しでも生きやすい場所を自分で確保する。国が守ってくれないなら、自分で自分を守るしかない。最後まで立っていような。
🗳️ 緊急アンケート:外国人労働者123万人、どう思う?
※コメント欄に番号(①〜④)で教えてくれ
👤 この記事を書いた人
SHINZOU(しんぞう)
投資歴35年。バブル崩壊、リーマン、新NISA…すべての浮き沈みを見てきた「相場の観測者」。
米国ETF・インデックスを軸に、便利業・不動産経営もしながら“退場しない投資”を実践中。
信条:「市場は正しい。揺らぐのは人間なんだよ。」
当ブログ『サクッとマネートピック』では、相場ニュースの裏側や5chにある生活者のリアルな声をサクッとまとめたぜ。
煽りや刺激ではなく、混乱しがちな時代を「少しだけ生きやすくする視点」を届けていく。
今日も無理せず、心のNISAを育てていこうじゃないか。
本記事は情報提供・コラムを目的としたものであり、特定の金融商品の勧誘、売買の推奨、投資助言を行うものではありません。
投資判断は読者ご自身の責任で行ってください。また、制度や給付金に関する条件は地域や時期により異なるため、必ず自治体や公式サイトの最新情報をご確認ください。
※相場より大事なのは、あなたの心がどれだけ揺れたかなんだよ。

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