サクッとマネートピック

時事ニュース・経済・投資の今を、5chスレと独自の視点で読み解くまとめブログ。 相場・社会・生活の“裏側”をサクッと深掘りし、迷いやすい時代に役立つ情報を届けます。

    当サイトはAmazonアソシエイト・楽天アフィリエイトに参加しております。
    当サイトに掲載されている情報は、投資に関する助言や推奨を目的とするものではありません。あらゆる投資に関する意思決定は、閲覧者ご自身の判断と責任に基づいて行ってください。

    【87連勝】GACKT格付け「やらせ?」論争。テレビが守る既得権益

    GACKT格付け87連勝の偉業とネットの反応

    2026年の正月も、やはりこの男が相場を支配していた。

    GACKTが『芸能人格付けチェック』で個人連勝記録を「87」に更新。「やらせだ」「いや様式美だ」とネット掲示板は大荒れだが、視聴率は嘘をつかない。

    これはもはやバラエティ番組ではない。「絶対に元本割れしない金融商品」のような安心感を売る、テレビ局最大の既得権益ビジネスだ。

    なぜ人は「結果のわかっているドラマ」に熱狂し、時にアンチ化するのか? その大衆心理をサクッと読み解く。

    SHINZOUの結論
    真実はどうでもいい。「負けないヒーロー」を見たいという大衆の需要がある限り、このチャート(連勝記録)は右肩上がりを続ける。文句を言いながらテレビをつけている時点で、アンチも立派な「養分」だ。

    📉 投資家視点で見る「格付けの正体」

    • 水戸黄門化する相場:「最後は必ず印籠(正解)が出る」という安心感が、正月の思考停止した脳に心地よい。これを崩すリスクをテレビ局は負わない。
    • プロレス的エンタメ:ガチかヤラセかという議論自体がナンセンス。リングの上で「技を受けている」こと自体がショーの一部だ。
    • 視聴率という配当:GACKTが負ければニュースになるが、勝ち続けてもニュースになる。どちらに転んでも胴元(テレビ局)が儲かる仕組みが完成している。

    ネット民「もう飽きた」vs「様式美」の仁義なき戦い

    名無しさん@恐縮です
    番組の完成度が高すぎる
    だからやらせと思われても許されてる雰囲気がある
    名無しさん@恐縮です
    やらせすぎてつまらん
    87連勝とかアンタッチャブルレコードでしょ
    もはや人間やめてるレベル
    名無しさん@恐縮です
    バラエティとして楽しませたいヤラセなら
    適度に美味しいとこで間違えるとかそういう展開になると思う
    Gacktのはイカサマでしかない
    名無しさん@恐縮です
    100連勝して引退ってパターンだろ
    シナリオは見えてる
    名無しさん@恐縮です
    ヤフコメで、マジでガクトさんすごい、とか書いてる人ってテレビが絶対の人なんだろなぁ
    正直怖いわ
    壺とか買わされそう
    名無しさん@恐縮です
    テレビ界の常套手段、あきあき。
    世界ふしぎ発見の黒柳徹子、クイズダービーのはらたいらさんの亜流?
    名無しさん@恐縮です
    格付けマスターに死角ナシ
    一流じゃない連中が僻んでるだけやな
    貧乏人はすっこんでろ
    名無しさん@恐縮です
    この手の番組、昔何度か見たことあるぐらいだけど、
    なんか一流が実は大したことない(安物と区別つかない)みたいに腐そうとする感じが
    番組側の姿勢として透けて見えてて、何だこりゃ?と思ったことあるな
    名無しさん@恐縮です
    GACKT専用部屋がもはや黄金の茶室みたいになってて草
    名無しさん@恐縮です
    他の出演者がポンコツすぎてGACKTが際立つシステム
    これも計算通り
    編集部要約:ネットで多い意見
    「100連勝で殿堂入り」というシナリオ説が濃厚です。もはや勝ち負けを楽しむのではなく、水戸黄門のような「お約束」として消費されていますね。

    「騙される幸せ」を感じる層が視聴率を支える

    名無しさん@恐縮です
    うちの爺さん婆さんは素直に驚いてて、「ガクトさん、また的中した!すごい!」って言ってた
    こういうカモ視聴者が多いから数字もとるんだろう
    名無しさん@恐縮です
    「格付けチェック」という映画を作ってると思えば善い
    その映画を見ているだけだ
    ドキュメンタリーだと思ってる奴がアホ
    名無しさん@恐縮です
    そもそも何故ヤラセだと皆がわかってるものにヤラセだーと怒るのか
    一つの筋書き通りのドラマとしか観てないのだが
    水戸黄門やウルトラマンと同じく最後に勝つのは誰?という
    名無しさん@恐縮です
    ワインだけにしとけばよかったのにな
    殺陣のベテランを当てるって
    まあワインにしても飲んだことがないのにわかるからな
    この人の場合10回やって10回当たるから
    名無しさん@恐縮です
    妻と娘も「凄い凄い!」と声を上げてたけど、それで良いんだよ
    これが幸せなんだよ
    正月に家族で喧嘩するよりマシだろ
    名無しさん@恐縮です
    世界一の天才でも11問目で間違えるわw
    数学や歴史の問題なら80問連続正解はありえるが
    味覚やら音やら芸術作品を当てるこの番組では80連勝などまぐれでもありえない
    名無しさん@恐縮です
    ガチで信じてる勢
    ありえないだろ勢
    演出と割り切って楽しむ勢
    に分かれてるな
    名無しさん@恐縮です
    ガクト以外は面白いよ
    面白いというかとりあえずつけとく正月番組として有能
    自信たっぷりにこれが正解だと語っているのにハズレっていうのがやっぱり鉄板だわ
    名無しさん@恐縮です
    家族や友人が集まる正月なんかに観るには最高に盛り上がる優良コンテンツだと思うよね
    ヤラセがどうたらドヤ顔で叩いてる連中はそういう空間を知らない孤独な連中なんだよw
    名無しさん@恐縮です
    浜田が笑ってればそれでいい
    それが日本の正月
    名無しさん@恐縮です
    もしGACKTが間違えたら
    テレビ朝日の株価が暴落するレベル
    名無しさん@恐縮です
    まあ、エンタメとしては超一流だよ
    悔しいけど見ちゃうもん
    名無しさん@恐縮です
    来年はYOSHIKIと組んで「無敵艦隊」やってほしい
    そしたらまた見るわ
    名無しさん@恐縮です
    盆栽マスターGACKT
    名無しさん@恐縮です
    正解しすぎて逆に心配になるわ
    プレッシャーでハゲてないか?

    SHINZOUの教訓:エンタメに「真実」を求めるな

    「87連勝なんてありえない」と怒る奴は、まだ市場というものが分かっていない。

    テレビ局という名のマーケットメーカーは、「正解し続けるカリスマ」という商品が一番高く売れると知っているんだ。相場も同じだぜ?「上がり続ける株なんてない」と空売りを仕掛けた奴から焼かれていく。

    【今回の学び】
    ヤラセだろうが演出だろうが、数字(視聴率)がついている以上、それが資本主義の「正義」だ。文句を言いながらテレビを見ている時点で、あんたも俺も養分なんだよ。おばあちゃんが笑顔なら、それでいいじゃないか。

    🗳️ 緊急アンケート:GACKTの連勝、どう思う?

    ※コメント欄に番号(①〜④)で教えてくれ

    😲 ① 素直にスゴい!感動した
    📺 ② 「様式美」として楽しんでる
    😡 ③ ヤラセ確定、もう見ない
    🛡️ ④ 自分の資産だけは守る
    📌 出典・クレジット

    ※本文は引用・要約を含みます。出典は上記をご確認ください。

    👤 この記事を書いた人

    SHINZOU

    SHINZOU(しんぞう)

    投資歴35年。バブル崩壊、リーマン、新NISA…すべての浮き沈みを見てきた「相場の観測者」
    米国ETF・インデックスを軸に、便利業・不動産経営もしながら“退場しない投資”を実践中。
    信条:「市場は正しい。揺らぐのは人間なんだよ。」

    当ブログ『サクッとマネートピック』では、相場ニュースの裏側や5chにある生活者のリアルな声をサクッとまとめたぜ。

    煽りや刺激ではなく、混乱しがちな時代を「少しだけ生きやすくする視点」を届けていく。
    今日も無理せず、心のNISAを育てていこうじゃないか。

    🐦 X(旧Twitter): フォローする
    【免責事項】
    本記事は情報提供・コラムを目的としたものであり、特定の金融商品の勧誘、売買の推奨、投資助言を行うものではありません。
    投資判断は読者ご自身の責任で行ってください。また、制度や給付金に関する条件は地域や時期により異なるため、必ず自治体や公式サイトの最新情報をご確認ください。

    ※相場より大事なのは、あなたの心がどれだけ揺れたかなんだよ。

    こちらもおすすめ!

    このページは「サクッとマネートピック」が管理しています。

    人気記事ランキング

      コメントする

      コメントフォーム
      記事の評価
      • リセット
      • リセット

      このページのトップヘ