「たかが高校生の部活に、6万人が金を払って集まる」
この事実、どう受け止める?
「甲子園の方がすごい」「視聴率が低い」なんて言い争ってる場合じゃない。
無料文化の野球を他所に、**「若者が4000円払ってでも見たいもの」**がここにある。
俺たちの財布と未来、どこに賭けるべきか見えてくるよな。
チケット完売となったこの試合には、大会史上最多となる6万142人の観客が詰めかけた。
これは高校生が競う大会の観客動員数としては、異例の数字と言える。
日本では最大規模の高校スポーツイベント
決勝は驚異の観客6万人超え
快挙ですよ快挙
横側の指定席は4000円から5500円まで
ちな高校野球の外野席は中学生までは100円wwww
すげえ儲かるんだな、サッカーって😳
1、2回戦はガラガラやぞ
来年も早々と完売する事が確定してしまった
指数法則式にチケットの売れ行きが伸びていくパターンに入った
野球は道具揃えるのに金かかるけど、サッカーはボール1個あればできるから。
つまりこれは、日本がそれだけ貧しくなった証拠だな。
ドミニカ、ベネズエラ、キューバ、プエルトリコって裕福だったんだね
ネトフリに890円すら払えない焼き豚よりは金持ちかもなww
大会レベルもあがってるしJに入る子達もいるし地域対抗というのもあるしで日本人の大好物
人気あるなら税金にたかってないよ
サッカー人口が1番になった世代が子供をそろそろ持ち始めたくらいだね
そう言うのも影響してるかも。6万人入るイベントに子供を連れて行くんだろう
やれ「野球が上だ」やれ「サッカーが上だ」って、お前ら元気だな…。
だがな、投資家の視点で見るべきは「カネと若者がどこに流れているか」、ただそれだけだ。
甲子園は素晴らしいが、あれは「無料または格安」で成立している文化財に近い。
対して、高校サッカーは「数千円のチケットが6万枚完売する」という商業的な強さを見せつけた。
これはデカいぞ。
「野球は道具が高いから親が敬遠する」なんてレスもあったが、あながち間違いじゃない。
インフレで生活が苦しい中、ボール一つで世界を目指せるサッカーに、親も子も夢とコスパを求めているのかもしれん。
感情で対立するな。「金を生む場所に、次の時代がある」という現実を直視して生き残るんだ。
アマチュア学生の大会ですら6万人を集めるサッカー大国
WBC優勝した国なんて世界中の誰も知らないのだから
高校サッカー決勝視聴率 9.1%
甲子園の半分で怖いって何?w
視聴率で負けたら観客動員ガー
焼豚ってホントおもしれーな
名実ともに
日本の高校スポーツの頂点は高校サッカーになる
Jリーグは過去最高収益、過去最高観客数
高校サッカーも過去最高
サッカー国 日本🇯🇵
これ見れない諸外国の人かわいそうとまで思ってしまう
大迫半端ないって
を超える名言は出なかったか
ってなってるんだから
今後は多少準決にも流れていくだろうな
2試合見られてお得だし
☕ 現場のリアル
スレ全体から漂うのは、単なるサッカー人気への歓喜というより、「古き良き日本」への静かな決別のような空気感だ。
かつて国民的行事だった甲子園を、ビジネスとして確立した高校サッカーが追い抜こうとしている。
これを「寂しい」と嘆くか、「新しい時代の胎動」と捉えるかで、お前さんの投資センスが問われるぜ。
親世代の本音も透けて見えるよな。
道具代も遠征費もバカにならない野球より、ボール一つで完結し、世界への道も広いサッカーに子供を託したい。
そんな切実な「生活防衛」と「夢への投資」が、この6万人という数字の正体なんじゃないか。
時代は常に、金がかからなくて、夢がデカい方へと流れていくもんだよ。
【感情より「集客力」を買え】
- 1. 金を払う熱量: 無料だから集まるのと、4000円払ってでも集まるのとでは、ビジネスとしての「地力」が違う。
- 2. 若者の動向: スタジアムに子供や若者が多いなら、その市場はまだ伸びる。老人が多い市場は先細る。単純な理屈だ。
- 3. 生活防衛: 「金のかかるスポーツ」から「コスパの良いスポーツ」へ。家庭の経済状況が子供の選択肢を変えている現実に気付け。
🗳️ 緊急アンケート:高校サッカー6万人、どう思う?
※コメント欄に番号(①〜④)で教えてくれ
👤 この記事を書いた人
SHINZOU(しんぞう)
投資歴35年。バブル崩壊、リーマン、新NISA…すべての浮き沈みを見てきた「相場の観測者」。
米国ETF・インデックスを軸に、便利業・不動産経営もしながら“退場しない投資”を実践中。
信条:「市場は正しい。揺らぐのは人間なんだよ。」
当ブログ『サクッとマネートピック』では、相場ニュースの裏側や5chにある生活者のリアルな声をサクッとまとめたぜ。
煽りや刺激ではなく、混乱しがちな時代を「少しだけ生きやすくする視点」を届けていく。
今日も無理せず、心のNISAを育てていこうじゃないか。
本記事は情報提供・コラムを目的としたものであり、特定の金融商品の勧誘、売買の推奨、投資助言を行うものではありません。
投資判断は読者ご自身の責任で行ってください。また、制度や給付金に関する条件は地域や時期により異なるため、必ず自治体や公式サイトの最新情報をご確認ください。
※相場より大事なのは、あなたの心がどれだけ揺れたかなんだよ。

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