「触手」なんて生ぬるい言葉じゃない。これは俺たちの生活の首を絞める「締め技」だ。
中国がマレーシアのレアアース産業を技術ごと飲み込もうとしている。
ただでさえ物価高で苦しいのに、スマホや家電、EVの心臓部を握られたらどうなるか。
「もう日本でモノ作りなんて無理ゲーだろ」と諦めたくなるニュース、みんなの悲鳴を聞いてくれ。
アジア侵略肯定の日本になんて普通の国はつかないし、海底からボソボソ土漁ってレアアース確保するしかなくなったな
完全に「日本終了のお知らせ」やん
アフリカで放射能や薬品垂れ流しで河川汚染されて大変なことに。
中国が輸出規制強化することで地方の中小サッシ製造会社の仕事減る?潰れる?
マレーシアそれでいいんか?
大変だな
東南アジアは中国の影響力強いからなぁ
それでも中国が圧倒的シェアなのは他国がやりたがらないから
自分とこの土地汚してまで先進国のために働くかね
完敗したな
借金だけが残るいつものパターン
だよな、俺もそう思うぜ…。「またかよ」って溜息しか出ないよな。
環境を汚してでも、人権を無視してでも「安く作る」国が勝つ。悔しいが、これが資本主義のリアルな殴り合いだ。
「日本製品がなくなる」なんて大げさだと思うか?いや、部品が入らなければ工場は止まる。工場のオヤジさんの悲鳴が聞こえてくるようだ。
だがな、感情で喚いても現実は変わらない。俺たち個人にできるのは、「日本円だけ握りしめて沈まないこと」だ。
資源を握る側の国の株を買うなり、供給網が変わっても利益が出る企業を見極める。国が負けても、お前の財布まで負けさせるなよ。
「マレー・チャイナ」
爆誕!!
2026年1月、試掘(試験採掘)に着手
2030年代、商業化(実用化)を目指す
先は長い
しかも2030年代には南海トラフ巨大地震と富士山大噴火が待っているから、更に遅れるだろう
石油だって30年前の埋蔵量だと既に枯渇してるはずだった
日本はマレーシアから食品とか輸入してないと良いんだが
買い物して会計は店員がソロバンで計算
PCもスマホもないので、家で読書か公園で遊ぶしかない
さぁ〜て盛り上がってまいりました
これはお手上げ
研究開発ってのは金にならなくても継続が必要なのに
どうせ俺はあと20年もすりゃこの世にいないし
今の若いやつやこれから生まれるやつは北朝鮮みたいな思いすればいい
泥沼化してきたな
違法採掘、環境破壊、環境汚染、散々荒らした後に利益だけ持って逃亡です。
☕ 現場のリアル
日本は「南鳥島」という切り札を持ってるが、実用化はまだ先の話だ。それまでの間、中国の「資源締め付け」はボディブローのように効いてくる。
「日本製品が棚から消える」…そんな悪夢が、ふとした瞬間に脳裏をよぎるよな。南鳥島という希望の光はある。だが、それが俺たちの食卓に届くまでには、まだ長い時間がかかるんだ。
詳しくは関連記事でも解説しているが、決して楽観視できる状況じゃない。俺たちが今できるのは、最悪のシナリオを想定して、少しでも「個人で生き残る力」を蓄えることだけかもしれないな。
【国家の喧嘩は「個人の財布」を直撃する】
- 1. 「日本製」神話の崩壊: 部品が入らなきゃ、どんな技術もガラクタだ。
- 2. 資源国には逆らえない: 「持たざる国」日本の弱さが露呈した。
- 3. 生活防衛投資: 円安・資源高ヘッジのために、コモディティ(商品)や海外資産を少しでも持っておけ。
※コメント欄に番号(①〜④)で教えてくれ
※本文は引用・要約を含みます。出典は上記をご確認ください。
👤 この記事を書いた人
SHINZOU(しんぞう)
投資歴35年。バブル崩壊、リーマン、新NISA…すべての浮き沈みを見てきた「相場の観測者」。 米国ETF・インデックスを軸に、便利業・不動産経営もしながら“退場しない投資”を実践中。 信条:「市場は正しい。揺らぐのは人間なんだよ。」
当ブログ『サクッとマネートピック』では、相場ニュースの裏側や5chにある生活者のリアルな声をサクッとまとめたぜ。
煽りや刺激ではなく、混乱しがちな時代を「少しだけ生きやすくする視点」を届けていく。 今日も無理せず、心のNISAを育てていこうじゃないか。
※相場より大事なのは、あなたの心がどれだけ揺れたかなんだよ。

コメントする