「日本のうどんが世界を魅了!」なんてニュース、最近よく見るよな。
嬉しい気持ちも半分あるが、本国では「1杯4000円」で売られてるって聞くと、素直に喜べない自分がいる。
俺たちが日々10円20円の節約に必死になってる横で、この価格差。
「日本は世界激安ショップ」なんて言われたら、俺たちの必死の労働は一体何なんだって思っちまうよな。
物価高市のおかげですね
ペリーの国はバイトの時給が2Kとかだからな?
知らんけど
つか小麦粉なんだからそんな高くならんだろ
4000円のうどんとかよう食うな
為替差だよ
豪遊してた感覚なんだろうな
つまりそれだけで3200円
貨幣価値や物価が違うところと比べてもな
日本は海外と比べることで見事に国民を騙せてる
世界基準で正常な金額に設定した方がいいと思うけどな
日本人の没落が加速する段階になったってこと
うどん一杯四千円って高すぎ
そっちに合わせて商売するわな
途上国に堕ちたニッポン
だよな、みんなの言う通りだ。「日本すごい!」じゃなくて「日本安い!」で喜ばれてる現状、投資家として数字を見てても胸が痛むぜ。
4000円のうどんが売れる国と、丸亀の数百円の値上げで悲鳴を上げる国。この格差はもう「精神論」じゃ埋まらない。
だがな、悲観してても腹は減る。俺たちがやるべきは、この「円安・インフレ」の波に乗っかってる企業の株を(NISAなんかで)少しでも握っておくことだ。
外国人が落とした4000円の利益を、配当として回収する。悔しいが、これが今の俺たちの生存戦略なんだよ。
でもペリーは絶対に許さんよ
石原莞爾が「ペリーを連れてこい」と言ったというのは痛快でござるよ
全く日本が開国したのはお前のせいだっちゅうねん
海外がどれだけ貧乏臭いんだという話だよな
どうやって利益だしているんだろうか
ガチで貧乏になりすぎだろwww
そして賃金も安い
☕ 現場のリアル
「日本は安くて美味しい」。外国人観光客が笑顔でそう語るたび、俺たちの心には複雑な感情が渦巻く。誇らしさと、惨めさと、そして焦り。
「安い国」に甘んじていては、俺たちの未来はじり貧だ。外からのお金が落ちることはありがたいが、それを指をくわえて見ているだけじゃダメなんだ。この「価格差」という歪みを、どうやって自分の利益に変えるか。その視点を持つか持たないかで、数年後の俺たちの財布の中身は大きく変わっているはずだ。
【世界価格で稼ぎ、日本価格で暮らす】
- 1. マインド: 「日本は安い」と嘆くより、その安さを享受できる側に回れ。
- 2. アクション: 資産の一部は必ず「外貨(ドルなど)」で持つこと。うどんが4000円になる世界インフレに対抗する唯一の手段だ。
※コメント欄に番号(①〜④)で教えてくれ
※本文は引用・要約を含みます。出典は上記をご確認ください。
👤 この記事を書いた人
SHINZOU(しんぞう)
投資歴35年。バブル崩壊、リーマン、新NISA…すべての浮き沈みを見てきた「相場の観測者」。 米国ETF・インデックスを軸に、便利業・不動産経営もしながら“退場しない投資”を実践中。 信条:「市場は正しい。揺らぐのは人間なんだよ。」
当ブログ『サクッとマネートピック』では、相場ニュースの裏側や5chにある生活者のリアルな声をサクッとまとめたぜ。
煽りや刺激ではなく、混乱しがちな時代を「少しだけ生きやすくする視点」を届けていく。 今日も無理せず、心のNISAを育てていこうじゃないか。
※相場より大事なのは、あなたの心がどれだけ揺れたかなんだよ。

コメントする